非公式ブラウザ版元記事を読む(dee-okinawa.com)
ちんすこう綴りの危うさ可視化マシーン
レバーを倒してスタート
判定
待機中
いまは正しい綴りの「ちんすこう」。レバーを倒すと 5 つのリールがばらばらに回ります。
安全危うさ 0%(当社比)危うい
これまでの記録
- 回した回数
- 0
- 危うい綴り
- 0
- 出現率
- —
最近の出目
まだ回していません。
みんなで回した回数 — / 元記事へ送った回数 —
理論上は全 3,125 通りのうち — 通り(—%)が危うい綴り。正しい「ちんすこう」が揃うのは 1 通りだけです。
元ネタとクレジット
このページは、沖縄のウェブメディア DEEokinawa の特集記事で作られた実物のマシーンを、ブラウザで遊べる形に再現した非公式のファン作品です。3D プリンタ製の箱、5 つの窓、横のレバーを倒すと文字が回る仕組みは、すべて元記事のアイデアと工作によるものです。
- 記事
- ちんすこうの文字の綴りの危うさを可視化するマシーンを作る
- 著者
- やんばるたろう さん
- 掲載
- DEEokinawa(でぃーおきなわ)特集 2026.09.30
実物が動く様子は、元記事の動画でぜひ見てください。本物のほうがずっといい音がします。記事が面白かったら、元記事の「投げ銭する」から編集部を応援できます。
元記事によると、ちんすこうは漢字で「金楚糕」。金は黄金色、楚はほろりとほどける口当たり、糕は焼き菓子を表すそうです。
判定スタンプ、危うさメーター、記録、効果音はこのブラウザ版で足したもので、実物のマシーンにはありません。出目は 5 つのリールそれぞれ 1/5 の乱数で、演出による操作はしていません。DEEokinawa 編集部が制作・監修したページではありません。
「みんなで回した回数」と「元記事へ送った回数」を数えるため、回したとき・元記事へのリンクを押したときに、外部のカウンター(Abacus)へ「1 足す」だけの通信を送ります。名前や出目などは送りません。
ブラウザ版の制作: sugiween / ソースコード: GitHub(コード部分は MIT ライセンス)